2008年11月24日月曜日

簡単なつまみ2

ひさびさな簡単なつまみです。
鶏肉を買ってきます。どの部分でも良いです。
つけだれとして、醤油、みりん、酒、だしを混ぜたものを造っておきます。
上記に、すった生姜と刻みねぎ、有れば味噌を少々加えます。
鶏肉を食べやすい大きさに切り、一晩つけます。
翌日鶏肉をつけだれから出し、電子レンジで3分ほど加熱します。
つけだれも別に加熱し、アルコール分を飛ばします。
鶏肉をさらに盛りつけだれ少々をかけます。食します。

残ったつけだれは、素麺やうどん汁や煮物に使えます。

2008年11月21日金曜日

刺身で一杯

最近、近所の三浦屋で値下げ品の刺身を買ってくる。
600とか500いくらとかするものが、300円になっている。
上物というわけではないが、そこらのスパーよりは遥かにうまい。
今日ははまちマグロのトロの切り身を買ってきた。
焼酎や日本酒に良くあい、ちょっと贅沢した気になる。
日本酒は先に紹介した「幻舞」である。

2008年11月20日木曜日

酒はネットで買う。

最近は常識です。
蔵元に問い合わせるのお手ですが、品数の揃ったお店を見つけるのもいいです。
送料かかりますがいい酒が手にお入ります。
焼酎や梅酒を買っています。
我が家では以下の店を使ってます。

http://www.nakasake.com/SHOP/349777/list.html

日本酒は近所の酒屋「ヤマザキ」ですが。
ここもいい店です。

2008年11月11日火曜日

高級な店

 先週の金曜日、歴程賞の3次会の後、佐々木幹郎さんの行きつけの、六本木の高級スナックに行った。鹿児島の高岡修さんのおごりである。
 かなり酔っていたので店の名は忘れたが、過去に関西で活躍した編集者がマスターの店だ。
 カウンターの内側の壁には、100を越えるであろう種類のウィースキーが並んでいる。その中から、マスターが選んでくれるのである。度数が強いことは共通するが、滑らかなものから、まだ燻製のようなこうばしい香りが残るものまで、様ざまである。
 お通しは焼いた野菜。野菜の甘みが実にウィスキーに合う。
 自腹ではいけない店である。

2008年11月5日水曜日

珍しい酒

『山越』の刊行記念に珍しい酒を、友人で詩人の若狹麻都佳さんからもらった。

coucouというフランスの酒である。

葡萄100%のブランデーとのこと。
25度で、見た目はやや曇った透明といった様子だ。
どんな味か楽しみである。

2008年10月27日月曜日

そばと酒

昨日は淑徳大学の朗読会に行った。
終った後で、出演者の野村喜和夫さんと岡野絵理子さんとそばを食べた。
打ち上げまでの時間つぶしと遅い昼食である。
東武線みずほ台駅近くの蕎麦屋「平作」である。
ここのそばが実にうまかった。
腰があって硬くなく、そばの香りがくどくない。
さらに日本酒も厳選したものを揃えていて、そばをつまみに飲むと実にいい。
さらに、つまみもおいしいのだから、もういうことがない。
こはだの刺身とマグロのちあいの味噌漬けを食べた。
これがまた酒にあう。
なかなか行く機会はないが、もう一度行きたい店である。

2008年10月22日水曜日

釜飯と酒

釜飯を作った。市販のもので松茸釜飯である。
なかなかおいしい。
しかし、釜飯のあう酒は何であろうか。
焼酎や日本酒だろうか。
良い日本酒が欲しいものだ。