skip to main
|
skip to sidebar
酒とおつまみの日々
2008年10月14日火曜日
ビールといえば
ビールといえば枝豆である。
夏などは居酒屋に行っても、料理ができるまで、まずビールと枝豆ということも少なくない。
枝豆の茹で方にも二つある。
塩茹でにする方法と、茹でた後塩を振る方法だ。
前者は味はしみるが塩のうまみは弱い。
後者は塩味が沁みるには時間がかかあるが、前者より塩のうまみが出る。
皆さんはどちらですか。
しかし、ただ茹でるだけだが難しい。
茹で過ぎても過ぎなすぎてもだめ。
なかなかうまい枝豆は多くないのだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
リンク
詩誌「酒乱」ホーム
詩誌「酒乱」日記
ブログ アーカイブ
►
2009
(6)
►
12月
(1)
►
11月
(1)
►
6月
(1)
►
2月
(3)
▼
2008
(39)
►
12月
(1)
►
11月
(5)
▼
10月
(15)
そばと酒
釜飯と酒
豆と梅酒
デパ地下でつまみを捜す
東南アジアの酒
ゴールデン街5 クラクラ
ビールといえば
川中島 幻舞
ゴールデン街4 サーヤ
日本酒のつまみ
フライドポテト
好きなカクテル
山廃純米 ろく
ゴールデン街3 バーブラン
いわしのつまみ
►
9月
(17)
►
6月
(1)
0 件のコメント:
コメントを投稿