フライパンにバターをしきます。
ねぎのみじん切りと鶏挽肉をいためます。
納豆を入れた卵をフライパンに流し、ねぎや鶏挽肉とからめて焼きます。
皿に盛りよくします。
からしを多めにするとおいしいです。
2008年12月15日月曜日
2008年11月24日月曜日
2008年11月21日金曜日
2008年11月20日木曜日
酒はネットで買う。
最近は常識です。
蔵元に問い合わせるのお手ですが、品数の揃ったお店を見つけるのもいいです。
送料かかりますがいい酒が手にお入ります。
焼酎や梅酒を買っています。
我が家では以下の店を使ってます。
http://www.nakasake.com/SHOP/349777/list.html
日本酒は近所の酒屋「ヤマザキ」ですが。
ここもいい店です。
蔵元に問い合わせるのお手ですが、品数の揃ったお店を見つけるのもいいです。
送料かかりますがいい酒が手にお入ります。
焼酎や梅酒を買っています。
我が家では以下の店を使ってます。
http://www.nakasake.com/SHOP/349777/list.html
日本酒は近所の酒屋「ヤマザキ」ですが。
ここもいい店です。
2008年11月11日火曜日
2008年11月5日水曜日
2008年10月27日月曜日
2008年10月22日水曜日
2008年10月20日月曜日
豆と梅酒
昨日、生野毅さんの谷中での朗読イベントがあった、ビーンズキッチンはイベントスペースであるのとともに、名前の通り「豆料理の店」だ。アメリカ南部風の豆の煮物やパスタやカレーなどオリジナルの料理が豊かだ。私は朗読の前に、大豆のカレーを食べたが、辛味は弱いが大豆のうまみがしっかりとした、なかなかの味だった。カレーには珍しく日本酒によく会います。お酒というと、自家製の梅酒があり、こくがありよい味です。ほかに、豆焼酎というのもありましたが、残念ながら呑みそこねました。
食べ物にも飲み物にもこだわったちょっと良い店です。
http://www.beans-kitchen.com/
食べ物にも飲み物にもこだわったちょっと良い店です。
http://www.beans-kitchen.com/
2008年10月17日金曜日
デパ地下でつまみを捜す
うまい酒にはうまいつまみが欲しいものである。
日本酒といえばやはり魚。
しかし、近所の店ではなかなかいいものが手に入らないし、築地に買いに行く時間はない。
そこで役に立つのがデパ地下だ。
値段ははるがそれなりにいいもの売っている。
その中でもお勧めの店を2つ。
小田急ハルクフードの「みや武」
三崎直送のマグロの店である。
それだけに新鮮である。
刺身で、100グラム1000円弱と高いが、味はいい。
マグロの味噌漬けもうまい。
伊勢丹「魚久」
本店は人形町の老舗。
定番のぎんだらや鮭だけでなく、いかやほたて、海老など種類も豊富。
焼けば、酒の肴にもご飯にも良し。
お値段も500~1000円とお手ごろ。
ほかに、渋谷や高島屋にも店舗あり。
なお、伊勢丹には新潟の「加島屋」、名古屋の「鈴波」など老舗もあり、各地の粕漬けが楽しめます。
日本酒といえばやはり魚。
しかし、近所の店ではなかなかいいものが手に入らないし、築地に買いに行く時間はない。
そこで役に立つのがデパ地下だ。
値段ははるがそれなりにいいもの売っている。
その中でもお勧めの店を2つ。
小田急ハルクフードの「みや武」
三崎直送のマグロの店である。
それだけに新鮮である。
刺身で、100グラム1000円弱と高いが、味はいい。
マグロの味噌漬けもうまい。
伊勢丹「魚久」
本店は人形町の老舗。
定番のぎんだらや鮭だけでなく、いかやほたて、海老など種類も豊富。
焼けば、酒の肴にもご飯にも良し。
お値段も500~1000円とお手ごろ。
ほかに、渋谷や高島屋にも店舗あり。
なお、伊勢丹には新潟の「加島屋」、名古屋の「鈴波」など老舗もあり、各地の粕漬けが楽しめます。
2008年10月16日木曜日
2008年10月15日水曜日
ゴールデン街5 クラクラ
たこ八郎さんの行きつけの店だった、たこさんの胸像のある店で有名。
ゴールデン街にしては珍しく、日曜日でもやっている。
また、十数人が座れる席もあり、多人数でも楽しめる。
つまみも豊富で、飲み物まあある。
比較的敷居の低い店である。
しかし、カウンターで飲むと、客層も良く、ゴールデン街という雰囲気である。
ゴールデン街にしては珍しく、日曜日でもやっている。
また、十数人が座れる席もあり、多人数でも楽しめる。
つまみも豊富で、飲み物まあある。
比較的敷居の低い店である。
しかし、カウンターで飲むと、客層も良く、ゴールデン街という雰囲気である。
2008年10月14日火曜日
2008年10月10日金曜日
2008年10月9日木曜日
ゴールデン街4 サーヤ
かなり古くからの店である。
昔、中上健二も来たらしい。
つまみは、簡単なお通しと乾き物のみ。
酒の種類も多くない。
しかし、古くからのなじみ客が多く、いかにもゴールデン街という店である。
ひとりで飲むのもよし。
馴染みになれば、二階の貸切もでき、会合やイベントもできる。
昔、中上健二も来たらしい。
つまみは、簡単なお通しと乾き物のみ。
酒の種類も多くない。
しかし、古くからのなじみ客が多く、いかにもゴールデン街という店である。
ひとりで飲むのもよし。
馴染みになれば、二階の貸切もでき、会合やイベントもできる。
2008年10月8日水曜日
2008年10月7日火曜日
フライドポテト
冬の我が家の定番つまみである。 フライドポテトというのは、「ハンバーガ屋」の定番メニューである。そのため、安価だが味はまあまあという印象が強い。油が悪く、素材もいまいちである。そこで我が家ではフライドポテト、を作ることにした。 材料はジャガイモ「北あかり」。オリーブオイル、料理仕上げ用岩塩またはクレージーソルト、コショウ(あるいはにんにくかカレーパウダー)。作り方はいたって簡単。まず、ジャガイモの皮をむき棒状に切る。フライパンに多めにオリーブオイルを注ぎ火をつける。ある程度ぱちぱちいいだしたら、ジャガイモを入れる。にんにくの場合はジャガイモの前に揚げ、取り出す。後はやわらかくなるまでジャガイモをいためる。おいしくなるコツは、大目のオリーブオイルをフライパンの中でまわすようにし、ジャガイモを揚げた状態にすること。香ばしくできたら、料理仕上げ用岩塩またはクレージーソルト、好みに合わせて、コショウやカレーパウダーをふる。 ともかくおいしい。そこいらのフライドポテトはもう食べられないくらいだ。ただ、ケチるとおいしくなくなる。おいしいコツはジャガイモもオリーブオイルもいいものを使うこと。
2008年10月6日月曜日
好きなカクテル
私が良く飲むカクテルは、ギムレット、ギブソン、バラライカである。
ギムレットは定番ともいえるカクテルで、ジンとライムジュースで創る、甘みと酸味のあるカクテルである。
ギブソンはドライジンとドライベルモットにカクテルオニオンを加えた、辛口の強めのカクテルである。
バラライカはウォッカとホワイトキュラソー、レモンジュースを使った、比較的甘いカクテルである。
その時の気分で、甘いものを呑みたい時は、バラライカ、酸味が欲しい時はギムレット、辛い酒が呑みたい時はギブソンにするが。大体は、ギブソン、ギムレット、バラライカの順で呑むこともある。
ただ、ギブソンは、他の二つに比べてやや知名度が落ち、ない店も少なくない。
たまにはモスコミュールみたいな軽く甘いカクテルも飲みますが。
皆さんはどんなカクテルが好きですか。
ギムレットは定番ともいえるカクテルで、ジンとライムジュースで創る、甘みと酸味のあるカクテルである。
ギブソンはドライジンとドライベルモットにカクテルオニオンを加えた、辛口の強めのカクテルである。
バラライカはウォッカとホワイトキュラソー、レモンジュースを使った、比較的甘いカクテルである。
その時の気分で、甘いものを呑みたい時は、バラライカ、酸味が欲しい時はギムレット、辛い酒が呑みたい時はギブソンにするが。大体は、ギブソン、ギムレット、バラライカの順で呑むこともある。
ただ、ギブソンは、他の二つに比べてやや知名度が落ち、ない店も少なくない。
たまにはモスコミュールみたいな軽く甘いカクテルも飲みますが。
皆さんはどんなカクテルが好きですか。
2008年10月3日金曜日
山廃純米 ろく
今日はひさびさに日本酒である。
控えの焼酎や梅酒がなくなると近所の酒屋から買ってくる。
全国のうまい酒を売る店にも載っている店である。
今日は「山廃純米 ろく(漢字が出てきません)」を買ってきた。
「ろく」はうま酒という意味らしい。芳醇な酒という意味もある。
「蔵元秘蔵、幻のプレミアム酒入荷」と書いてあったので、つい買ってしまった。
正直うましい。
甘みの中にほんのりと辛味があり、濃くもある。
それでいてくどくない。
これはヒットである。
720ml1380円、愛知県北設楽郡の関谷醸造株式会社。
鮭と生姜をつまみについ杯も進むというものである。
控えの焼酎や梅酒がなくなると近所の酒屋から買ってくる。
全国のうまい酒を売る店にも載っている店である。
今日は「山廃純米 ろく(漢字が出てきません)」を買ってきた。
「ろく」はうま酒という意味らしい。芳醇な酒という意味もある。
「蔵元秘蔵、幻のプレミアム酒入荷」と書いてあったので、つい買ってしまった。
正直うましい。
甘みの中にほんのりと辛味があり、濃くもある。
それでいてくどくない。
これはヒットである。
720ml1380円、愛知県北設楽郡の関谷醸造株式会社。
鮭と生姜をつまみについ杯も進むというものである。
2008年10月2日木曜日
ゴールデン街3 バーブラン
新しい店である。
ここの魅力はカクテルである。
バーテンダーの江面さんが作る。
江面さんがいないときは簡単カクテルしかない。
大体千円くらいの値段である。
イメージをいえば、オリジナルカクテルも創ってくれる。
世界に一つのカクテルを飲めば、酔いもまた楽しい。
しかし、呑みすぎると思わぬ出費になるので、ご注意を。
ここの魅力はカクテルである。
バーテンダーの江面さんが作る。
江面さんがいないときは簡単カクテルしかない。
大体千円くらいの値段である。
イメージをいえば、オリジナルカクテルも創ってくれる。
世界に一つのカクテルを飲めば、酔いもまた楽しい。
しかし、呑みすぎると思わぬ出費になるので、ご注意を。
2008年10月1日水曜日
2008年9月30日火曜日
どこにでも呑ん兵衛はいる
二十代の時、ネパールを旅したときのことである。
ガイドの人に地元の人がいく飲み屋に連れて行ってもらった。
つまみは覚えていないが、アチャル(カレー味の辛い漬物)や揚げ餃子のようなものだったと思う。
酒は発酵した穀物に、米だったか粟だったか忘れたが、お湯を注ぐと何回も呑めるという優れものだった。味も甘みとかすかな酸味があり、おいしかったと記憶している。どぶろくに似た、ネパールの地酒である。
私は外人なので衛生の関係上、陶器のカップで呑んだが、地元人は小さなバケツのようなものものから、ストローで呑んでいた。何人もの男が薄暗い中、バケツ抱えるようにして、ストローで酒を飲んでいる様は、やや不気味であり滑稽でもある。しかも、少し呆けた表情で、実にうまっそうに呑んでいた。
どこにでも呑ん兵衛はいるのだなと思った。
私もひとりで飲むときは、あんな表情をしているのだろうか。
ガイドの人に地元の人がいく飲み屋に連れて行ってもらった。
つまみは覚えていないが、アチャル(カレー味の辛い漬物)や揚げ餃子のようなものだったと思う。
酒は発酵した穀物に、米だったか粟だったか忘れたが、お湯を注ぐと何回も呑めるという優れものだった。味も甘みとかすかな酸味があり、おいしかったと記憶している。どぶろくに似た、ネパールの地酒である。
私は外人なので衛生の関係上、陶器のカップで呑んだが、地元人は小さなバケツのようなものものから、ストローで呑んでいた。何人もの男が薄暗い中、バケツ抱えるようにして、ストローで酒を飲んでいる様は、やや不気味であり滑稽でもある。しかも、少し呆けた表情で、実にうまっそうに呑んでいた。
どこにでも呑ん兵衛はいるのだなと思った。
私もひとりで飲むときは、あんな表情をしているのだろうか。
2008年9月29日月曜日
新宿とっておきの居酒屋 川太郎
ゴールデン街ではないが、新宿でのわたしのとっておきの店である。
場所は、花園神社の裏参道を曲がったところ。
カウンターだけの小さな店で、30年以上の歴史がある。
優しいママさんが一人で切り盛りしている。
新宿の老舗「みちくさ」の閉店のときに、みちくさのママさんから紹介された店だ。
つまみは少ないが、ママさんが熊本の出身ということで、熊本の食べ物がうまい。
のっぺ汁と馬刺しが自慢。この二つは確かにうまい。
古くからのなじみ客も多く、いかにも新宿という雰囲気がある。
飲みのものは焼酎のそば茶わりがお勧め。
一人でしんみりと飲むもよし、気の合う仲間といくもよし。
まさに新宿といった雰囲気の店である。
場所は、花園神社の裏参道を曲がったところ。
カウンターだけの小さな店で、30年以上の歴史がある。
優しいママさんが一人で切り盛りしている。
新宿の老舗「みちくさ」の閉店のときに、みちくさのママさんから紹介された店だ。
つまみは少ないが、ママさんが熊本の出身ということで、熊本の食べ物がうまい。
のっぺ汁と馬刺しが自慢。この二つは確かにうまい。
古くからのなじみ客も多く、いかにも新宿という雰囲気がある。
飲みのものは焼酎のそば茶わりがお勧め。
一人でしんみりと飲むもよし、気の合う仲間といくもよし。
まさに新宿といった雰囲気の店である。
2008年9月28日日曜日
2008年9月27日土曜日
2008年9月25日木曜日
簡単なつまみ
廿楽さんには負けますが、簡単なつまみです。
ねぎを刻み、醤油、酒(みりん)と、オイスターソース少々を加え、ごま油でいためます。
いためたら七味をかけます。
しらす、海苔、鮭のフレークを混ぜてもおいしいです。
ニンニクを丸ごとグリルで20分ほど焼きます。
皮をむいて味噌をつけて食します。
生姜を薄切りにしてだし醤油に漬けて3日後に食します。
とうふを薄切りにして、ねぎ、豆板醤(なければからしでもよし)、醤油、ごま油、酒(みりん)をあわせた汁をかけ、電子レンジで2分ほど暖めます。
海苔に、醤油、七味を着けて、電子レンジで1分ほどあたためます。
貧しいつまみですね。
ねぎを刻み、醤油、酒(みりん)と、オイスターソース少々を加え、ごま油でいためます。
いためたら七味をかけます。
しらす、海苔、鮭のフレークを混ぜてもおいしいです。
ニンニクを丸ごとグリルで20分ほど焼きます。
皮をむいて味噌をつけて食します。
生姜を薄切りにしてだし醤油に漬けて3日後に食します。
とうふを薄切りにして、ねぎ、豆板醤(なければからしでもよし)、醤油、ごま油、酒(みりん)をあわせた汁をかけ、電子レンジで2分ほど暖めます。
海苔に、醤油、七味を着けて、電子レンジで1分ほどあたためます。
貧しいつまみですね。
2008年9月24日水曜日
2008年9月23日火曜日
クマ笹焼酎 野ざらし
最近お気に入りの焼酎は「野ざらし」である。
長野県佐久市の千曲錦酒造が製造販売元。
前にも書いたが、米とクマ笹が原料の、クマ笹焼酎である。
口に含むと笹の香ばしさがかすかに広がる。
ラベルが和紙でまた洒落ている。
墨絵風のすすきとしゃれこうべが描かれている。
少し不気味である。
製造元上にこんな言葉が書かれている。
人生とは、はかないものだ、
人も、いつか土となり、野にかえる。以下略
はかなさを噛みしめ、しんみり呑むも良し。
長野県佐久市の千曲錦酒造が製造販売元。
前にも書いたが、米とクマ笹が原料の、クマ笹焼酎である。
口に含むと笹の香ばしさがかすかに広がる。
ラベルが和紙でまた洒落ている。
墨絵風のすすきとしゃれこうべが描かれている。
少し不気味である。
製造元上にこんな言葉が書かれている。
人生とは、はかないものだ、
人も、いつか土となり、野にかえる。以下略
はかなさを噛みしめ、しんみり呑むも良し。
2008年9月22日月曜日
ゴールデン街2 のんちゃん
かなり前からある店らしい。
気さくで個性的なママさんが魅力。
お通しが小腹のすいたときには、ちょうど良いくらい出る。
食べもののメニューも少なくない。
食べるものまあるし、来る客も面白い。
かわりだね、紫蘇焼酎。
市販のものではなく、焼酎に紫蘇をつけたもの。
だいぶ前に呑んだので今はあるか不明ですが。
火事にも焼け残った、焦げた木彫りの50センチほどの背丈の招き猫がご本尊様。
気さくで個性的なママさんが魅力。
お通しが小腹のすいたときには、ちょうど良いくらい出る。
食べもののメニューも少なくない。
食べるものまあるし、来る客も面白い。
かわりだね、紫蘇焼酎。
市販のものではなく、焼酎に紫蘇をつけたもの。
だいぶ前に呑んだので今はあるか不明ですが。
火事にも焼け残った、焦げた木彫りの50センチほどの背丈の招き猫がご本尊様。
2008年9月20日土曜日
今日はビールについて
廿楽さんの記事面白いですね。
今日はビールの話です。
居酒屋などでは日本のビールを飲みますが。
料理を食べるときはその国のビールを飲みます。
中国の青島、タイのシンハー、インドのマハラジャと、やはりその国の料理にはその国のビール。
最近は、家では焼酎ですが、以前はよくビールも飲みました。
お気に入りは、ベルギービールです。
昔からの製法を守る、ホップの甘みがうまいトラッペン(修道院)ビール。
フルーツの甘みと酸味のあるチェリービールなどがお気に入りでした。
ビールもいろいろあるんですね。
今日はビールの話です。
居酒屋などでは日本のビールを飲みますが。
料理を食べるときはその国のビールを飲みます。
中国の青島、タイのシンハー、インドのマハラジャと、やはりその国の料理にはその国のビール。
最近は、家では焼酎ですが、以前はよくビールも飲みました。
お気に入りは、ベルギービールです。
昔からの製法を守る、ホップの甘みがうまいトラッペン(修道院)ビール。
フルーツの甘みと酸味のあるチェリービールなどがお気に入りでした。
ビールもいろいろあるんですね。
2008年9月18日木曜日
2008年9月17日水曜日
ゴールデン街1 鳥立ち
私はゴールデン街にいくつか行きつけの店がある。
「鳥立ち」もそのひとつである。
比較的新しい店ではあるが、映画や演劇関係者など結構繁盛している。
焼酎の種類が多く、生ビールも丁寧に注がれていておいしい。
料理もその時のオリジナルで、まあまあいける。
二階に個室席もあり、遅くまでやっているのが魅力である。
ちなみに命名は詩人の平出隆さんである。
「鳥立ち」もそのひとつである。
比較的新しい店ではあるが、映画や演劇関係者など結構繁盛している。
焼酎の種類が多く、生ビールも丁寧に注がれていておいしい。
料理もその時のオリジナルで、まあまあいける。
二階に個室席もあり、遅くまでやっているのが魅力である。
ちなみに命名は詩人の平出隆さんである。
2008年9月16日火曜日
2008年9月14日日曜日
2008年9月13日土曜日
2008年9月8日月曜日
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